BTOパソコンを比較!コスパ最強はコレだ!

BTOパソコンを比較!コスパ最強はコレだ!

BTOパソコンっていろんなモデルが販売されていて正直どれを選んだらいいのか迷ってしまう。コスパが高いパソコンが欲しい!

さてあなたはどのようなBTOパソコンがコスパが高いのかご存じでしょうか?

コスパが良いと一口で言っても人それぞれ用途や使用によって感じ方も変わってきます。

あなたは思うコスパ最強とは、どんなパソコンを言いますか?

今回ご紹介する「コスパ最強!」とは「価格が安く基本スペックが充実したパソコン」と定義づけて紹介します。

理由はパソコンがサクサク動くようにするには、ある程度のスペックが必要になります。でもスペックが高いパソコンは一般的に価格も高くなります。

でもスペックが高くても価格を抑えて購入することができるのがBTOパソコンです!

そこで今回は用途ごとにコスパ最強のBTOパソコンを厳選し紹介していきます。

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BTOパソコンはコスパ最強

BTOパソコンはなぜコスパが高いのか?

なぜBTOパソコンはコスパが高いのかわかりますか?

理由は主に下記3つあります。

BTOパソコンは余計なソフトやアプリがインストールされていないので、メーカー製パソコンよりも安く購入することができます。良いものを安く買えたら嬉しいですし、あなたは得した気分になります。

またBTOパソコンは余計なソフトやアプリがインストールされていないためパソコンの起動が早く動作も軽いんです。パソコンがサクサク動けば、あなたはストレスを感じることなくパソコンを楽しめます。

更にBTOパソコンはスペックをカスタマイズして購入できるので、性能を上げたりオフィスを追加したりしてあなたは自分好みのパソコンを買うことができます。

どうですか?BTOパソコンがなぜコスパが良いのか理解されましたでしょうか?

それでは用途ごとにコスパの高いBTOパソコンを厳選したので見ていきましょう。

コスパ最強のBTOパソコンはコレだ!

BTOパソコンのおすすめサイトを拝見すると何台も紹介されており、結局どれがおすすめなの?と決められないこともしばしば。

そこで迷くことがないように用途に応じてデスクトップとノートそれぞれ厳選1台をここでは紹介していきます!

ぜひ参考にしてください!

とにかく安くオフィスで資料作成をしたいあなたにおすすめ

基本スペック

  • OS:Windows 10 Home 64ビット
  • CPU:Ryzen 3 3200G
  • メモリ:8GB
  • SSD:240GB
  • HDD:非搭載
  • グラフィック:Radeon Vega 8 Graphics
  • 光学ドライブ:DVDマルチドライブ
  • オフィス:Office Personal 2019(ワード、エクセル、Outlook)

コスパ最強ポイント!

パソコン工房のS-Class。場所をとらないスリム型デスクトップ。

Office Personal 2019(ワード、エクセル、Outlook)搭載モデルなので、自宅で集中して資料作成ができる。

またDVDマルチドライブもあるので、一息入れる際にCDRへの書き込みやDVDでの映画鑑賞、CDの音楽鑑賞も楽しめます。

SSD搭載で起動も早いのに嬉しい6万円台。大変コスパが良いデスクトップ!

商品詳細はこちら icon

基本スペック

  • OS:Windows 10 Home 64ビット
  • CPU:Celeron 4205U
  • メモリ:4GB
  • SSD:240GB
  • HDD:非搭載
  • グラフィック:UHD Graphics 610
  • 液晶:17.3型(フルHD:1920×1080)
  • 光学ドライブ:DVDマルチドライブ
  • オフィス:Office Personal 2019(ワード、エクセル、Outlook)

コスパ最強ポイント!

パソコン工房の17.3型ワイド液晶のノートPC。画面が大きくて大変見やすい。

Office Personal 2019(ワード、エクセル、Outlook)搭載モデルなので、パソコンを持ち運びしながら資料作成ができる。

またDVDマルチドライブもあるので、一息入れる際にCDRへの書き込みやDVDでの映画鑑賞、CDの音楽鑑賞も楽しめます。

SSD搭載で起動も早いのに嬉しい6万円台。大変コスパが良いノートPC!

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外出先で長時間パソコンを使用したいあなたにおすすめ!

基本スペック

  • OS:Windows 10 Home 64ビット
  • CPU:Core i5-10210U
  • メモリ:8GB
  • SSD:256GB
  • HDD:非搭載
  • テンキー:なし
  • 光学ドライブ:非搭載
  • 液晶:14型(非光沢、フルHD:1920×1080)  
  • 重量:0.942kg
  • バッテリー:約13.7時間
  • オフィスソフト:カスタマイズ購入で追加可能

重量1kg以下、バッテリーが約13.7時間のため、外出先で長時間利用をするあなたにおすすめ。

これならコンセントが無い場所でも安心して仕事や勉強に集中できます。

Wifiスポットでのんびりネットサーフィンや動画視聴も楽しめます!

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何でもこなせるパソコンが欲しいあなたにおすすめ

基本スペック

  • OS:Windows 10 Home 64ビット
  • CPU:Core i7-10700
  • メモリ:8GB
  • SSD:480GB
  • HDD:非搭載
  • グラフィック:UHD Graphics 630
  • 光学ドライブ:DVDマルチドライブ
  • オフィス:Office Personal 2019(ワード、エクセル、Outlook)

コスパ最強ポイント!

パソコン工房のM-Class。場所をとらないミニタワー型デスクトップ。

Office Personal 2019(ワード、エクセル、Outlook)搭載モデルなので、自宅で集中して資料作成ができる。

またDVDマルチドライブもあるので、一息入れる際にCDRへの書き込みやDVDでの映画鑑賞、CDの音楽鑑賞も楽しめます。

インテルCore i7+SSD搭載で起動も早く、マルチにこなせるデスクトップ!

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基本スペック

  • OS:Windows 10 Home 64ビット
  • CPU:Core i7-10510U
  • メモリ:16GB
  • SSD:500GB
  • HDD:非搭載
  • 液晶:15.6型(フルHD:1920×1080)
  • グラフィック:UHD Graphics 630
  • 光学ドライブ:DVDマルチドライブ
  • オフィス:カスタマイズ購入で追加可能

コスパ最強ポイント!

パソコン工房のスタンダードモデル。

テンキー4列ですので数字入力がしやすい。

またDVDマルチドライブもあるので、一息入れる際にCDRへの書き込みやDVDでの映画鑑賞、CDの音楽鑑賞も楽しめます。

インテルCore i7+SSD搭載で起動も早く、マルチにこなせるノートパソコン。

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まとめ

今回ご紹介したBTOパソコンはいかがでしたでしょうか?

いろんなパソコンを確認したうえでコスパが高いパソコンを厳選しました。

パソコンは用途に応じて選び方は変わりますが、何より安くて良いもの、つまりあなたが満足できるパソコンと出会うことが一番です!

この記事が、これからBTOパソコンを購入されるあなたに参考なれば幸いです。

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